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イベントレポート

評価経済の基盤システムを創る!「NEXT MONEY」ミートアップ〜イベントレポ③〜

2018年9月23日、仮想通貨総合メディアの「NEXT MONEY」さんが主催する合同ミートアップに参加してきました。

本ミートアップのアジェンダは以下です。

  • ①メディアNEXT MONEYの概況⇒レポート記事はこちら
  • ②医療×ブロックチェーンの事業を手掛けるEMI foundationの説明⇒レポート記事はこちら
  • 仮想通貨コミュニティ「INFOREX」プロジェクトについて(本記事レポート内容)
  • ④仮想通貨メディアこれからは?パネルディスカッション⇒レポート記事はこちら

同じメディアを運営している身として、たくさんおもしろい話が聞けたのでアジェンダ1つずつを記事にして、全4回にわたってレポートしていきたいと思います。

第3弾は「ブロックチェーン技術を活用した理想の評価コミュニティの構築を目指すINFOREXの紹介」についてのレポートです。

ワタル

第3弾のアップが遅くなってしまい申し訳ありません。書き起こしと編集に時間を要してしまいました。

NEXT MONEYが仕掛ける評価経済システムの基盤「INFOREXプロジェクト」とは?

セッション3は、仮想通貨メディアNEXT MONEYさんが進めている別プロジェクトである「INFOREX」についてのご紹介です。

いやぁ、それにしてもかなりいろいろ多岐に渡って動かれているんですね。すごいです。

スピーカーは、セッション1に続き、運営代表の椎木 裕一朗さん(@ysbecome7)です。

椎木さん

INFOREXなんですけど、NEXT MONEYより長く去年から始めて、情報社会の統一というのが最初に掲げたビジョンなんですけど、NEXT MONEYというメディアを初めたことで、より仮想通貨のことを知り、ホワイトペーパーも少し変わってきました。

椎木さん

なので、今日はホワイトペーパーの根幹となる思想とか構造とかビジョンを発表したいと思います。設計のところはまた次回に発表したいと思います。

INFOREXロゴマーク
椎木さん

これがロゴマークですね。ロゴはちょっと変えるかもしれないです。ずっと見てたら、なんかあんまりかっこよくないなと思ってきて。

(会場爆笑)

ワタル

(いや、普通にかっこいい…)

椎木さん

なので、ちょっと変えると思います。

椎木さん

で、作るのが高性能の評価システムと分散型信用プラットフォームっていうかっこつけたタイトルなんですけど、そういうのが好きな業界なのでこんな感じにしてみました。

椎木さん

今日は図解とかあまりないので言葉で説明していきます。難しいかもしれないですけど聞いてください。

INFOREX紹介の目次
  • 第一部「評価経済と貨幣経済が混在する社会の問題」
  • 第二部「評価システムとIREXトークン」
  • 第三部「評価経済にIREXが及ぼす未来」
椎木さん

このような内容で話していきたいと思います。

椎木さん

IREXは分散型用評価システムのプラットフォームです。暗号通貨の市場が拡大していく中で、前半のメディアのところでも話しましたが、取引所に上場するとき上場投票とかあるんですけど、バイナンスでさえ不正が起きたりしているので、まぁバイナンスは見つけてますけれども、そういったお金で評価を無理やり上げたり、自分の評価を不正に上げたりできる世の中なんですね。

椎木さん

なので、それをブロックチェーンの技術を使って無くそうということです。信頼性・健全性・改ざんのできないブロックチェーン技術を用いた評価システムを構築します、ということです。

椎木さん

貨幣経済から評価経済へ移りゆく社会でブロックチェーン技術が誕生し、思考のパラダイムシフトが起きようとしています。その一翼を担うべくプロジェクトが発足しました。

パラダイムシフトとは?

思考や概念、規範や価値観が、枠組みごと移り変わることです。

椎木さん

みなさん今たぶん普通に法定通貨でお金を使ってると思うんですけど、ちょっと飛んでるかもしれませんけれども、僕はそれが無くなる時代がまぁ生きてるうちに来るんじゃないかな、と思ってます。

椎木さん

偽りのない評価は世界を変えるっていう。まぁ何年後かは分からないですけど、ペーパーレス化も来てますし、SNSがこれだけ流行ってて、SNSで有名な人とかはお金が無くてももう生きて行ける状態ですよね。その人の評価がそのまま貨幣に代わっているということです。

第一部「評価経済と貨幣経済が混在する社会の問題」

第一部「評価経済と貨幣経済が混在する社会の問題」
椎木さん

評価経済が来るっていうのは、15年前くらいから言ってる人はいたんですよ。まぁ堀江さんとかも言ってましたよね。そういう人たちが15年くらい前から言ってて、ようやく今時代が少し追いついてきたのかなっていう状態ですね。

椎木さん

まだまだ完全に切り替わるっていうのは難しいかもしれないですし、何年かかるか分からないですけど、まぁ来るんじゃないかなぁと。もともと貨幣も創られたモノなので。

評価経済とは?

評価経済とは
椎木さん

現代の社会は貨幣がすべての仲介役として機能しています。しかしインターネットが発達し、フェイスブックやTwitterなどのSNSが誕生するにつれ、評価がモノやサービスの交換手段になってきました。

椎木さん

例えば、Youtuberとかインスタグラマーの有名な人たちは自分の欲しいものをユーザーに訴えかけるだけで送って来るじゃないですか。もうそれってお金いらないですよね。

椎木さん

自分の評価がお金に変わっているというような時代が、昔はありえなかったと思うんですよ。

椎木さん

ずっとサラリーマンやってきて、50歳とか60歳くらいの人にとっては「そんな稼ぎ方あるのかよ」っていうくらいの感じだと思うんですけど、時代は変わってきて、評価というものが貨幣の代わりに仲介役になってきました。

椎木さん

これが評価経済っていうものですね。まぁインフルエンサーっていう言葉が最近流行ってますけど、それがすごく象徴しているんじゃないかなぁと思います。

椎木さん

なので、そのうち貨幣より評価のほうが順位が上になるんじゃないかなぁと。もう上になってる人もいるんですけど、そういう時代が来ると思いますし、メディアを通してより強くそれを感じてます。

貨幣経済から評価経済への移行

貨幣経済から評価経済への移行
椎木さん

貨幣経済から評価経済への移行ということで、プロジェクトも評価されると思いますし、個人も評価されると思いますし、法人もそうだと思います。

椎木さん

どれだけの信用があるのかを数値化し、それを貨幣の代わりに取引する社会がやってきました。具体的には、コンテンツやコミュニティ、キャラクターを伸ばして広げていくことによって評価が高くなっていきます。

椎木さん

それが今はまだ、実際に貨幣があるので見えにくい状態になってますけど、時代は変わっていくのかなぁと思っています。

椎木さん

その評価を上げていくことによって、貨幣に依存することなく評価を交換する生き方をすることで、他人に合わせないで経済活動を送りながら暮らせるということですね。

椎木さん

トークンエコノミーという言葉をよく仮想通貨の業界では聞きますけど、要するにそれを大きくしたプラットフォームを創ろうとしています。

椎木さん

トークンエコノミーは小さな経済圏の中でもトークンを使っていろいろなやり取りをできるようにする、っていうモノなんですけど、IREXは全体の評価を数値化するというようなプラットフォームになっています。

トークンエコノミーについて、下記で詳しく解説しています。合わせてどうぞ!

トークンエコノミーとは?新しい経済圏は今後どのような変化をもたらすか「なぜ仮想通貨はワクワクするか?」と考えたときに、仮想通貨の技術が可能にするトークンエコノミーという「新しい経済」のカタチが楽しいからと...

信用を可視化できる社会の到来

信用を可視化できる社会の到来
椎木さん

先ほども説明したんですけど、日本でも自分のSNSの影響力や自分の時間(タイムバンク)が評価されるサービスがすでに流行してますよね。あとはVALUさんとか。

椎木さん

すでにこういうサービスが出てますし、流行っているということは、それが実際に僕らの手に届くもの、見えるものになってきたということだと思います。

椎木さん

ただ、タイムバンクとかVALUとかって、お金があれば不正に操作できますよね。それを無くすのはブロックチェーンだと思っています。

椎木さん

あとこの業界だとSTEEMさんとか、日本であればALISさんとかは記事を書いて仮想通貨でインセンティブをもらうようなサービスがあるんですよ。

椎木さん

STEEMとかは僕よく使ってるんですけど、信頼性が高いというか。いいねがたくさんもらえる(評価が高い記事)と、記事を書いた人にもSTEEMという仮想通貨が入ってくるのでしっかり書くじゃないですか。なのでSTEEMとかは僕はよく使ってます。

椎木さん

ただそれでも、結局は「いいね」とかは単一的な評価でしかないじゃないですか。それを全部細かくスコアリングしたものってまだ無いんですよね。なのでそこを担っていこうかなと思ってます。

椎木さん

あと実際に使っているのはUberとか、AirBnbとか、Amazonとか口コミが評価されて次回の利用時につながってくる時代が来てますよね。

椎木さん

その口コミも改ざんしているサイトもいっぱいありますが、それすら分かってみんな使っていると思うんですけど、なんかそれは変な社会だなぁと。

椎木さん

実際にマジメに評価しているのに、それを企業側がお金で改ざんしちゃうと。それって真実の評価じゃないよね?っていうことですし、その評価が口コミをした人のためにならないと言うか。口コミした人が利益にならないというか。

椎木さん

あまり細かいお金を企業が払えない、という問題があるので評価に対しての報酬はあまりないと思うんですけど、それをブロックチェーンで解決したいということですね。

椎木さん

なので、貨幣だけでサービスを受けたり、受けられたりする時代が終わろうとしています。

混在する社会での課題

混在する社会での課題
椎木さん

貨幣第一主義の中では、評価を貨幣で操作しようとする事例が世界中であふれています。

椎木さん

なので、いろいろな業界でありますけど、情報の伝達が一番速い仮想通貨の業界でも、FUDやフェイクニュースをがんがん流して評価を変えていってます。

椎木さん

取引所の上場とかもそうですし、あとはランキングサイトとか何か順位が並んでいるサイトというのはだいたいそうですね。

椎木さん

要は、誰かが管理しているモノというのは、どこまで行っても裏は信用しきれないという部分があるので、誰も管理しないシステムで評価をつけるということで、公平性とか改ざんができないというのを創れると思ってます。

椎木さん

今後、貨幣経済から評価経済へと変わっていくと思うんですけど、このまま変わっていくと歪んだ時代が来るんじゃないかなと。あまり何も変わらないんじゃないかなと思ってます。

椎木さん

今は資本主義で、貨幣経済になってますけど貧富の差がすごい激しいですよね。お金を持ってる人と持ってない人にしか分けられないくらいの差ができてると言われてて、それがよりいっそう起こると思ってます。

椎木さん

要は、移行していくときにお金を持ってる人は自分の評価を上げるためにたくさんお金を使いますよね。企業でも何かのプロジェクトでもそうだと思いますけど。

ブロックチェーン技術での問題解決
椎木さん

なので、管理者がいないすべてをスマートコントラクトで自動化する、ということでそれは解決できるんじゃないかなと思っています。

椎木さん

あとは既存の記事に評価をする仮想通貨は単一的な評価しかやっぱりしていないので、内部では少しやってると思うんですけど、スコアリングするポイントが少なすぎるので、だいたい同じになっちゃうと思うんですよね。

椎木さん

あとは、スケーリングができないというか。他のところに使いにくいんです。STEEMさんだったらSTEEMさんの記事を書くというところだけで終わっちゃうと思うんですね。

椎木さん

僕らがやろうとしているのは、最初にブロックチェーンのスコアリングをベータ版でやった後に、いろいろな業界やジャンルで改ざんのない評価ができるようなシステムを導入しようと思っているので、汎用性があってスケーリングできると思っています。

第二部「評価システムとIREXトークン」

第二部「評価システムとIREXトークン」

評価の基準

評価の基準
椎木さん

評価の基準なんですけど、評価はスコアリングによって決められて、IREXトークンを通して投票されます。ただ大量に保有しているからと言って、大量の投票はできない仕組みを実装します。

椎木さん

スコアリングの開発が進めば、各分野で協議されて追加していこうと思ってます。

椎木さん

仮想通貨の分野でもいっぱいありますからね。ICOだったり、取引所だったり、メディアだったり。メディアがメディアを評価するっていうのもおかしいかもしれないですけど、評価するのは僕らの会社じゃなく、みなさんが評価するということなので。

椎木さん

例えばICOの中でも、エンジニアとか、どこのVC(ベンチャーキャピタル)が入ってるとか、プロジェクトはどうなのかとか、進捗状況どうなのかとか。

評価の流動化と資産化
椎木さん

いろいろスコアリングポイントっていうのは決められるので、正確に全部評価してくれた人に、IREXをたくさん付与できるようなシステムにしようと思っています。

椎木さん

仮想通貨の分野でのスコアリングを成功させ、仮想通貨の分野以外の様々なところでブロックチェーンを使用したスコアリングシステムが増えていきます。

椎木さん

SNSやブロックチェーンが出てきて、各個人への評価というのが細かい分野で分けられて評価されてきています。いろいろな分野があると思うので、それをまず僕らは仮想通貨を使ってやっていこうと思っています。

椎木さん

たとえば、Amazonとかで100のレビューのうち99人が星5のレビューをして、1人が星1のレビューの場合は、その1人って怪しいじゃないですか。本気でレビューしているかクレーマーかのどちらかだと思うんですけど、それをシステムで見つけて不正なのかどうかを察知して弾いていきたいと。

椎木さん

あらゆる行動が評価の対象になるので、自分の好きなこととか得意なことを評価してもらって、その経済圏の中で生きていけるという社会が僕は来ると思っていますし、今回のシステムでそれをサポートできればいいなと思っています。

分散型評価システム
椎木さん

まずは仮想通貨の分野で、この評価システムを実証実験するベータ版として出していこうかなぁと。

ビジョン

ビジョン
椎木さん

ベータ版が正常に機能し、信憑性が評価されたときに、他のどの分野でもこのシステムを使うことができるということです。

椎木さん

不正や改ざんのない評価を可視化することができ、貨幣に縛られ本来の主観で評価できない社会は終わります。

椎木さん

たとえば、今だとフェイクニュースとかテレビに出されるともう本当に分からないですよね。メディアに出て、テレビのニュースにも出て、っていうのがこの間あったので、そこまでされるとなかなか見抜けないんですよね。

椎木さん

そういう社会を無くせるようにしたい、と思って今回のシステムを創っていますので、頑張ってやっていきたいと思っています。

第三部「評価経済にIREXが及ぼす未来」

第三部「評価経済にIREXが及ぼす未来」
椎木さん

貨幣経済から評価経済へ確実に向かっている社会の流れは現実となってきてます。実際にそういう評価経済的なサービスが出てきて、人に使われてきてるわけなので。

椎木さん

国はきっと管理しにくくなるので、法定通貨で押し切ろうとしてくると思いますけど、この流れには逆らえないと思っています。

経済構造の移行に対応するプラットフォーム
椎木さん

選挙とかですかね、1番は。選挙はあまり手を出しちゃいけないと思ってるんですけど、選挙とか僕ら30歳以下の若い世代ってあまり行かないじゃないですか。

椎木さん

それって要は自分が1票入れたところで変わらないんじゃないかっていう意識もあると思いますし、別に政治に興味がないっていうのもあると思うんですよ。なので、そこらへんもやれればやれたらと思います。

椎木さん

STEEMとかも、僕はALISさんが出たときに、ALISさんすごいプロジェクトとか一生懸命やってるんですけど、フェイスブックとかがやればいいじゃん!って思っちゃったんですよ。

椎木さん

これはさっき言ったように単一的な評価で、「いいね」以外ないじゃないですか。「悪いね」とか。そこらへんまで評価をすれば、もっと変わってくるんじゃないかなと。

「いいね」だけでは足りない
椎木さん

あとは評価をするのにもメリットを与えないといけないんですけど、たぶん評価をしたい人っていっぱいいるんですよ。なので評価を書いてその内容に応じて自分も評価を受けるっていうシステムがあってもいいと思いますし、そういう意味でもいろんな業界で使えると考えてます。

椎木さん

ただ、今の貨幣経済の中ではそれは評価に値しないというか、今は貨幣の方が順位が上に来ているので、それはいちいち払えないっていうことですね。

パラダイムシフトに向けたサポート
椎木さん

これが最後になるんですが、10年後ってもう想像できないと思うんですけど、10年前ってLINEとかやってないじゃないですか。LINEがあるなんて思ってないと思うんですよ。

椎木さん

なので10年後の未来なんて誰も想像できないと思うんですけど、ただ流れとしてはある程度想像できるじゃないですか。そういう流れに来てるんだよっていうことに気づいて欲しいなぁと。

椎木さん

まぁ想像できないかもしれないですけど、貨幣ではなく評価で生活できる時代がやってくるんじゃないかなと。そのパラダイムシフトは文明が変わって、確実に流れはきてますし、もうすでにその兆候もあります。

椎木さん

このパラダイムシフトには、この評価システムが必ず必要になってきます。それを様々なジャンルで行えるようにして、総合的なプラットフォームとしてIREXが評価基準をサポートする社会が構築されることを僕らは目指しています。

NEXT MONEYが進めているプロジェクトINFOREXについて

ブロックチェーン技術によって、ごまかしの効かない評価=信用が貨幣よりも価値が高くなる時代がくる。

その時代が到来することによって、世の中に存在するサービスがすべて健在化していくであろうというのが、今回のINFOREXが目指すプラットフォームです。

今ではインフルエンサー界隈でも「お金=信用」とよく言っていますよね。

世の中に散らばっている「買われた口コミ」であったり、「使用してもいないレビュー」など、そういったものをスコアリングで見つけ出し除外する。一方で素晴らしいレビューや評価にはトークンを付与するという仕組みで、そういったレビューの撲滅につなげるというわけですね。

どれくらいのスケジュール感で進むプロジェクトなのか、まだ未知数ではありますが、ぜひチェックしていきたいと思います!

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