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イベントレポート

ブロックチェーンで医療の未来を変える!「NEXT MONEY」ミートアップ~イベントレポ②~

2018年9月23日、仮想通貨総合メディアの「NEXT MONEY」さんが主催する合同ミートアップに参加してきました。

本ミートアップのアジェンダは以下です。

  • ①メディアNEXT MONEYの概況⇒レポート記事はこちら
  • 医療×ブロックチェーンの事業を手掛けるEMI foundationの説明(本記事レポート内容)
  • ③仮想通貨コミュニティ「INFOREX」プロジェクトについて⇒レポート記事はこちら
  • ④仮想通貨メディアこれからは?パネルディスカッション⇒レポート記事はこちら

同じメディアを運営している身として、たくさんおもしろい話が聞けたのでアジェンダ1つずつを記事にして、全4回にわたってレポートしていきたいと思います。

第2弾は「医療×ブロックチェーンの事業を手掛けるEMI foundationの説明」についてのレポートです。

ICO「EMI Project」世界の医療情報を集約して医療を変えたい

このセッションでは、ICOを予定している「EMI Project」について、株式会社エストコーポレーション代表取締役の清水 史浩さん(@EST_shimizu)の登壇をシェアしたいと思います。

株式会社エストコーポレーション代表 清水史浩さん
出典:株式会社エストコーポレーションの代表メッセージ

清水さん、なんと僕と同い年です…。

世界共通の医療ヘルスケア決済プラットフォームで、現在の医療に革命を起こすプロジェクト。それが『EMI foundation』です。
今回登壇された清水さんが代表を務める株式会社エストコーポレーションは、本プロジェクトの第一号提携パートナー企業として参画されております。

ワタル

かなり注目のICOだと思います。
ぜひ清水社長のプレゼン内容を読んでみてくださいね!

『EMI foundation』が実現したい医療への革命とは?清水社長プレゼンテーション書き起こし

清水社長プレゼンテーション①

※吹き出しのアイコンは清水さんのTwitterより引用させていただいております。

イントロダクション

清水さん

「EMI foundation」のEMI財団というのがエストニアにありまして、世界の医療情報を集約して世界を変えて行こう!という精鋭部隊が集まった財団があります。
で、そこの事業提携パートナーの第一号企業として我々日本の会社なんですけれども、エストコーポレーションが適用いただきまして、現在事業面のほうでガッツリと提携をさせていただいております。

清水さん

チームメンバーにはですね、「ETH(イーサリアム)、BTC(ビットコイン)、EOS(イオス)を越えるアルゴリズムを作るんだ!」っていう開発者から、マーケティングに精通をした人間から、かなり資金調達に精通した人間などいろんな精鋭部隊が入ってまして、我々は事業体として入らさせていただいております。

清水さん

今回EMI foundationの方が来日できなかったので、私の方から今日はご紹介させていただければと思っております。
ブロックチェーンをどうやって活用していくんだ?とか、いろいろなお話ができればなぁと思っておりますので、気軽に聞いていただければと思います。

清水 史浩さん自己紹介

清水社長プレゼンテーション②

すみません、ちょっとスマホから撮ったので文字が見づらいですね…。

  • 株式会社エストコーポレーション CEO
  • 2007年大学卒業後、医療データに関する法律の施行に合わせ、エストコーポレーションを設立
  • 国内第一号の医療データを厚生労働省へ納品
  • 2014年にSBIホールディングス代表取締役 北尾吉孝氏より「北尾賞」を受賞
清水さん

まず、私の紹介なんですけれどもパッと見「20代でしょ?」と言われるんですが、22歳の大学卒業と同時に会社を設立しまして現在12年目になります。

清水さん

SBIホールディングスの北尾会長から「北尾賞」というのを2014年に受賞いたしまして、北尾会長と年に1~2回くらいサシでお食事をさせていただいて、仲良くさせていただいております。
我々の会社の株主にもSBIが入っておりまして、いろいろと会社自体も現在上場に向けて忙しくさせてもらっています。

清水さん

(SBIホールディングス会長の)北尾さんは本当にもう最近は仮想通貨にしか目が行ってなくてですね、お話も仮想通貨の話ばかりなんですけれども(笑)
相当やはり北尾さんとしても仮想通貨が世の中に入って行く、というように彼自身も考えていらっしゃるようです。我々もそう考えております。

清水さん

EMI Projectのいろんな精鋭部隊が集まった財団のミッションなんですけれども、「世界中の誰しもが貧富の差も関係なく最新の医療を受けられる世界を実現したい」というのをミッションに全員一丸となって動いております。

EMI Projectのミッション

世界中の誰しもが貧富の差も関係なく最新の医療を受けられる世界を実現する

清水さん

具体的には、今すごく医者不足が深刻な問題で、東南アジアやアフリカ大陸もそうなんですけれども、病院自体の数も相当少ないんです。
でもスマートフォンだけは普及している。じゃあスマートフォン上で誰しもが受けれる最新の医療のAIを活用して遠隔診療のシステムで、わざわざ病院に行かなくても医療が受けられる。
そんな世界をブロックチェーンを活用して作りましょう!と。そんなことを実現しようとしています。

個人の医療データの価値とは?

清水さん

ここでちょっと皆さんに質問させてください。
皆さんそれぞれ健康診断を受けました、病院に行きました。そういったデータってどれだけ価値があるかご存知ですか?
自分のデータが実は「売れる」ってご存知でしたか?

ワタル

(まったく知らなかった…)

清水さん

実はGoogleだとかAmazon、Facebookもそうなんですけど、アメリカのベンチャー企業がここのビッグデータと呼ばれるところを自分たちだけで独占していて、それで大儲けしていると。

清水さん

FacebookがInstagramを買収したときも、買収額2兆円という時価総額で、Instagram自体の売上なんて全然知れているにも関わらず2兆円ですよ。
当時のFacebookの時価総額の半分もの価格で買収したのはなぜか?それはビッグデータがInstagramにはたくさんある、ということで皆さんの医療データ自体にも相当な価値が実はあります。

清水さん

1人あたり安くても1,500円くらい。安くても、です。高い方だと30,000円くらいで売れます。しかも1社あたりの値段で、いろんな会社が欲しがってます。

清水社長プレゼンテーション③
清水さん

これは参考例なのですが、最近医療データの買収が盛んです。
AppleとかDELL、IBM、あと書いてないですがAmazonも買収しています。あとGoogleの資本のDeepMindであったり、中国大手のテンセントだとか相当医療データを買収しています。

清水さん

買収額が、一番大きいところで2,800億円ですね。Truvenというアメリカのベンチャー企業をIBMが買収しています。
その他にもレントゲン写真だけを集めている会社を1,000億円とか、医者とかを検索できるサービスを展開している会社を2,600億円だとか、あとはDNAを持っている会社に300億円の出資だとか、です。

EMI foundationのプロジェクト全体像

清水さん

我々はこの医療データを大企業が独占していくのではなくて、ブロックチェーンを使ったプラットフォームを作っていこうと。医療データというのは相当な価値を持っているので。

清水さん

じゃあ、なぜこれだけビッグデータを集めに行っているのかと言いますと、皆さんご存知のとおりAIが相当普及しておりまして、AIができたおかげでAIにディープラーニング(学習)させるために膨大な情報が必要になります。

清水さん

医療情報は我々も相当数保有しておりまして、現在EMI foundationで世界中の情報を網羅しようと思っています。

清水さん

具体的にですね、我々もスマートフォン上でどこが痛いのか等を入力していただいて、どういった症状なのかというところから、AIが自動で診察できる仕組みというのを創ろうとしています。

清水さん

IBMがすでにテストでAI診察のモデルを1年くらい前から創っていまして、これ実例なのですが、アメリカのとある女性がずっと全身痛くて病院に行ったが原因が分からず高額な治療費だけ取られて、病院を転々としている方がいました。
家族みんなで懸命に看病してだいぶお金を使ってそれでも原因が究明されなかった病気があったんですけど、IBMがテストで創っていたAIの診察ロボットがその女性の珍しい病気を一瞬で見つけ出した、という実例があります。

清水さん

もうすでにAIが医者の先生方の過去の経験値をすでに超えていて、AIが全診療簡保を網羅して適切な診察を受けられる。もうそんな時代に今まさになっております。

清水さん

なので、その人工知能を使った最新医療を我々EMI foundationで創っていくと言うことで、今まさにそのデータベースとなる元の情報をブロックチェーンで管理するために集めに行っています。

清水社長プレゼンテーション④
清水さん

医療情報の集約は今まで国家単位で行われておりました。ただ、プロジェクトがうまく行ってなかったんですね。なぜうまく行ってなかったかと言うと、大きな問題点が2点あります。

清水さん

1つめはセキュリティーの問題です。皆さんの大事な個人データ。しかも健康データなので個人情報の中でも一番セキュアな問題になります。過去いろいろとあったんですけれども、ハッキングされたときどうするのか、データベースはどうやって保管するのか、保管したデータベースを各国と連携してプラットフォーム化するにはどういった形で創ればいいのか。そこのセキュリティーの問題が一番大きかったんですね。

清水さん

2つめはインセンティブの問題です。病院がデータを提供したら病院だけが儲かって、個人は勝手にデータが取られているのに何もインセンティブが生まれないと。
この2点が、過去かなり議論になっていてなかなかうまく行っていませんでした。

清水さん

これら2点を踏まえて、一気に解決できるのがブロックチェーンの技術だということで、EMI foundationが去年立ち上がって早急に世界の医療データベースの問題を解決しようと動き出したのがこのプロジェクトでございます。

清水さん

具体的に情報提供者に対するインセンティブの設計をどうするのか。ここをまさにブロックチェーンでデータベースを作ります。
それとはまた別でブロックチェーンのいわゆる『トークン』で、情報提供者へ情報量や質に応じてトークン支払いをします。

清水さん

というわけで、EMI foundationでは2つのブロックチェーンを生成する必要があります。『医療データベースのブロックチェーン』『トークンのブロックチェーン』ですね。

清水さん

トークンをどんどん情報提供者へ付与することによって、どんどん皆さんも情報提供しやすくなります。また名前は非公開にするので安心いただけます。
年齢と、性別と、各疾患や病歴をお持ちなのか、などですね。個人を特定できる情報は省いてそれ以外の情報を活用させていただきます。

清水さん

今、アメリカのウェアラブルの会社と話を進めていまして、ウェアラブルを付けていただくだけで日々のヘルスケアデータを自動的に収集させていただいて、自動的にトークンを付与する。というところまで、進んでおります。

ウェアラブルとは?

直接身に着けられるほど小さいコンピューターやデバイスを指すモノです。
「腕時計型」や「メガネ型」などが代表的ですね。

EMI foundationトークン「EMIコイン」はどこで使える?

清水さん

じゃあ実際に我々がトークンを付与した際に、このトークンはどこで使えるのか。ここが一番大事なので説明したいと思います。
世界のあちこちの病院で溜まったトークンを使えるようにしましょう、ということで各国政府とも話をしております。

清水社長プレゼンテーション⑤
EMIコインの使い方
  • 医療機関での料金支払い
  • 医療材料の購入
  • 健康関連商品の購入
  • 保険の支払い
清水さん

まずは医療機関でEMIコインを支払えるようにします。また、医療機関側にもトークンが付与されるので、各医療機器や材料の購入に使えるようになります。
あと皆さん個人の話なんですけど、EMIトークン保有者には健康関連の商品が購入できたり、フィットネスジムであったり、ドラッグストアの実店舗で決済ができるように進めています。

清水さん

あと、こちらは中期ビジョンなんですが保険のお支払いにも充てられるようにしましょう、ということで進めております。

清水さん

世界人口が爆発的に増えておりまして、私の年代だと世界の人口は60億人と言われてたんですが、気づけば今の世界人口は75億人です。
実はこのうち国が保障する保険にも入っていない方は、32~33億人くらいいると言われております。その大半は東南アジアやアフリカに多いのですが、銀行口座を持っていないんです。

清水さん

ただ、そういった方々でも持っているのがスマートフォンになりますので、日々のヘルスケアデータをウェアラブルやスマートフォン上でどんどん集約して、その方の健康状態や生活習慣で、このままだとこういった病気になるかもしれない。というのを人工知能が自動的に提案をして、どこも仲介させない一番最安値の保険会社を提案させてスマートフォン上で溜まったEMIトークンで加入することができる、という設計を描いています。

医療機関の支払いをどのように「トークン決済」可能にするのか?

清水さん

では、医療機関の料金の支払いをどうやってやるのか?という点なんですけど、そこで弊社エストコーポレーションの1つの柱事業である病院の予約サイト『ESTDoc』というのがあります。

清水社長プレゼンテーション⑥
清水さん

「病院を検索できてそのまま予約もできる」というサイトなのですが、現在は月300万PVと予約件数も1万件を突破しました。
病院を検索するだけのサイトはいくつかあるのですが、当サイトは「希望エリア」「いつ」「どこが空いているか」という予約までできるので、待ち時間ゼロで受けられるというコンセプトで一生懸命やっております。

清水さん

ここに実は【決済機能】を実装させております。予約をしていただいて、そのまま前払いでクレジットカード登録したもので決済、またEMIトークンでも決済ができるようにしているんですね。

清水さん

英語と中国語にも翻訳済みなんですが、こちらが今かなり使われております。
訪日外国人の方々が、突然の体調不良を訴えて使っていただくようになってきたので、無料で開放していたのですが最近ちょっと有料化していこうとも考えております。

EMI foundationのロードマップ

清水さん

EMI財団のほうから「これは絶対やるんだ!」というロードマップが上がってきておりますので説明させてもらいます。

清水さん

まず、医療決済のリリースは当サイト「ESTDoc」で年明けに実装しちゃいますので、2019年に医療決済のリリースができます。

清水さん

次に2020年、世界の病院と話を詰めておりまして、プラットフォーム自体がようやく完成しそうです。
各国の病院がこれを使ってもらえるようにシステム設計をしています。膨大な医療情報を集めようとしているんですけど、ここが2020年にリリースします。

清水さん

2022年に保険のサービスをリリースさせていただいて、スマートフォン上で加入ができるようになる。
2025年には、人工知能による診察を当たり前にする時代を創る、ということで動いております。

  • ①2019年、EMIトークンによる医療決済リリース
  • ②2020年、世界の医療データベースを管理するブロックチェーンプラットフォームの完成
  • ③2022年、スマートフォン上で保険サービスに加入可能に
  • ④2025年、ウェアラブルで人工知能による自動診断を普及させる

EMI foundationで採用するコンセンサスアルゴリズム

清水社長プレゼンテーション⑦
清水さん

技術的なお話に移りたいと思いますが、EMIプロジェクトはどの技術を選択するのか?と。
ご存知のとおりイーサリアムはすぐにトークン生成ができるERC20でいろんな有名コインがありますので、すぐに生成できるから「イーサリアムでやるか?」という話や、ハイパーレンジャーというのが管理しやすくて、データベースに向いているので、この最新の技術を使ってやろうか。という話もありました。

清水さん

いろんな話があったんですけれども、結論「人の健康状態を管理して、セキュリティー強固にして、インセンティブ設計でトークンを付与する。」そういったアルゴリズムをちゃんと組まなきゃいけないとなった時に、最終的にEMI foundationで行き着いた答えは『オリジナルのブロックチェーンを創る』ということになりまして、ゼロから創っていくことにしました。

清水さん

あと、ビットコインやイーサリアムなどのみんなが使っている「パブリックブロックチェーン」を選択するのか、マニアックな自分たちでしか管理できない「プライベートブロックチェーン」を創るのか、と。

清水さん

これは「両方必要だね」と。
データベース自体は誰しもがアクセスできたり、ハッキングされてはいけないので、『プライベートブロックチェーン』で保管する必要がある。
ただ、各国の病院がみんなアクセスしやすい状況に、というアクセス履歴だけ『パブリックブロックチェーン』にしようということで進めています。

清水さん

コンセンサスアルゴリズムも現存しているPoW、PoS、PoIの3つとも違うね、ということで新しいアルゴリズムを作ろうと。
ということで、「世界中の人々が健康になる」コンセンサスアルゴリズムの構築が必要だということになりました。

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清水さん

まったく新しい『PoE』というアルゴリズムを作りました。
プルーフ・オブ・エンゲージメントというものでして、我々が大事に置いている係数をすべて重視して評価をしてくれる、という設計です。

清水社長プレゼンテーション⑧
清水さん

こちらは一部抜粋です。他にも50項目くらいあるんですけど、これらを全部バランス良く均等に評価してトークン設計をする、と。

清水さん

たとえば医療情報を提供してもらった内容を評価しましょう、あとは日々のヘルスケアデータ健康を意識しているかどうかのデータに対するチェック頻度であったりとか、多岐に渡るんですが、それらを指標に健康に気を遣っている評価が高いとPoEに沿ってトークンを付与して行こう、ということで作っております。

清水さん

ただ、果たして睡眠時間2時間の人と8時間の人は8時間の人が本当に健康なのか?本当にその人にトークンを多めに付与していいのか。
という、50項目もあると果たして本当にアルゴリズム的に正解か?という疑問点が上がってくるので、それをチェックするためにPoEを監査する「PoE validator」という機能まで設けました。

清水社長プレゼンテーション⑨
清水さん

たとえば保険会社が「一日5km走ってね!」と言っても「本当に5km走ったら健康になったの?」と。
それをこのバリデーターがデータ検証を行いまして、本当に健康になっているという結果が分かればPoEのエンゲージメント率の評価をより良いものにアップデートしていく、と言ったように作っていってます。

清水さん

なので、完全に新しいアルゴリズムなんですけど、第4の世界を変えるアルゴリズムになれるようにPoEというのを作っていますので、頭の片隅にみなさん覚えといてもらえたらなぁと思います。

ICO案件EMI foundationについて

ブロックチェーン技術は、医療との相性がとても良いと常々言われてきました。

そして、ついにブロックチェーン×医療で革命を起こそうというプロジェクトが動き出しています。

  • 世界の医療技術をブロックチェーンデータベースに集約
  • 世界中どこでも均等に最先端の医療技術を受けられるようにしたい
  • 人工知能による自動診断で、人々の健康状態をより正確に管理したい

など、とても魅力の大きいプロジェクトだなぁと個人的に感じました。

『世界中の誰しもが貧富の差も関係なく最新の医療を受けられる世界を実現したい』

このコンセプト最高じゃないですか。

注目したいICOなので、また改めてホワイトペーパーなどを読んでEMIコインについて記事にしたいと思います。

ぜひ、今後のEMI foundationによる医療革命に注目していきましょう!

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